神社新報 掲載情報

神社新報



2016年(平成28年)9月26日(月) 神社新報 掲載

 

紀伊民報 掲載情報

紀伊民報



2016年(平成28年)9月3日(土) 紀伊民報 掲載

 

京都新聞 掲載情報

京都新聞



2016年(平成28年)8月17日(水) 京都新聞 掲載

 

紀伊民報 故郷への便り 掲載情報

紀伊民報 故郷への便り



2016年(平成28年)7月31日(日) 紀伊民報 掲載

 

日本経済新聞 私見卓見 掲載情報

日本経済新聞 私見卓見





2016年(平成28年)7月28日(木) 日本経済新聞 掲載

 

インターネットラジオ局ゆめのたね「わくわく♪なないろステーション」出演

「わくわく♪なないろステーション」出演

釜山の旧迫間房太郎別邸(東萊別荘)を紹介。 インターネットのwebサイト「わくわく♪なないろステーション」でお聞きいただけます。

日時:
 2016/7/4(月) 11:00 - 11:30
 2016/7/11(月) 11:00 - 11:30(再放送)
聴き方:
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千一翁宗守 宗旦の子に生まれて

千一翁宗守 宗旦の子に生まれて


木津宗詮 著

いったんは蒔絵屋吉文字屋吉岡家に養子として入り事業の第一線で活躍しつつ、実父宗旦を助け、晩年になって千氏に復して茶に専念する一翁(1605 ~ 1676)。 一翁が遺した書や道具は多くはない。が、『千宗守覚書』『普公茶話』『隔.記』『江岑宗左茶書』などの史料、官休庵をはじめ芳春院、慧光寺(「慧光寺過去帳」「智照山墓所石牌配当之図」)などの資史料を駆使し、新知見も提示しながら、茶人一翁の実像に迫る、初の評伝。 千家再興をめざした宗旦のもと三千家が成立していく過程で、千家の人々の息遣いが、自らも茶人である著者ならではの情熱とともに伝わってくる。

販売価格(税込): 3,456 円

木津宗詮 武者小路千家とともに

木津宗詮 武者小路千家とともに


木津宗詮 著

紀州徳川家とも深いかかわりのある願泉寺から出、松平不昧、徳川治宝、久邇宮朝彦親王、貞明皇后、近衛篤麿、また武者小路千家、平瀬家、跡見家の人々など、多くの人々に支えられて今日まで連綿と続いてきた茶家、木津家の家史が今明らかにされる。 特に、茶室の設計や作庭において特筆すべき業績を遺していることはあまり知られていない。当代卜深庵木津宗詮が渾身の思いを込めて二百二年の歩みを語る。

販売価格(税込): 2,160 円

 

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木の次世代茶室デザインコンペティション

木の次世代茶室デザインコンペティション 審査委員



建築やデザインを専攻する大学院、大学、専門学校の生徒を対象とした、「木の次世代茶室デザインコンペティション」の審査委員を
桜斎 七代 木津宗詮が担当。

以下ちらしより抜粋
茶室には「日本の文化」が凝縮されています。お茶、和菓子、華、道具、所作やマナーなど…そして茶室を構成する材料としての 「木」も日本の誇るべき伝統文化です。その空間で子供たちにお茶の心を学ばせるだけでなく、茶育、食育、木育(以下、三育)も 並行して行うことで、日本の文化の理解と体得を図ります。茶道の入門編としての茶育、そして和菓子を素材とする食育など、 木育を中心とした新しい情操教育を提案します。
また、昔のものを再現する(復刻)のではなく、趣旨に賛同いただいた若い方、建築やデザインを選考する方たちから広く作品を募り、 見える形にすることで、茶の心を踏まえた上で、現代の感覚や若い人のセンスに合致したデザインを取り入れ、この企画の促進を図ります。

日本木材青壮年団体連合会
「木の次世代茶室」デザインコンペティション事務局

 


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